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認知症対応型共同生活介護(グループホーム)

認知症対応型共同生活介護(グループホーム)とは、比較的安定状態にある認知症の要介護者が、介護職員のサポートを受けながら少人数で共同生活を送る施設です。
家庭的な環境のなかで、食事や入浴などの日常生活上の支援や機能訓練などのサービスを行います。

利用者5~9名を1つのユニットとし、最大2ユニット(=18名)での共同生活をサポートします。



【関連職種】

介護職員/介護従業者
看護職員

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